乱視矯正 不正乱視とは?

これは少し厄介な乱視です。つまり、どこにも焦点が結ばれません。

角膜の異常が原因であることが多いようです。

矯正無し、近視・遠視・正乱視のみの矯正で1.0以上の視力を出すことができれば、それほど心配することはないでしょう。

通常、ハードのコンタクトで矯正が可能ですが、コンタクトレンズが使用できないなら、または矯正の効果が低い場合は外科手術を必要とします。

ただし、最近はレーシック手術など非常に効果的な方法があり、選択肢が広がっているので、心配する必要はありません。

posted by ranshi-kyousei at 10:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 不正乱視 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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乱視表を使用して一度視力検査をするようお勧めします。
ランドルト環(C字)でも乱視検査は可能ですが、乱視表と併用するのが確実です。
クロスシリンダーを使用すると、乱視の軸角度を知ることができます。


レーシック手術が怖い方、少し抵抗のある方は、同じ効果が見られる下の視力回復法をどうぞ。↓↓



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